血の轍 (5) – 押見修造

通じて胸が踊るような場面はないのだが、この世界を読み続けてしまう。
少年が夢精をした。40歳を越えても、自分磨きやセックスを止めると夢精をすることができるだろうか。実験をするほどがまんができるだか。嫌だな。

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