不幸な子供 – エドワード・ゴーリー

オリラジ中田あっちゃんのおすすめで。

プレゼンがあまりに上手で、楽しみになってバンコクの紀伊国屋に行ってみたが、英語版も含めて全店に置いてなく、しかたなく日本行きを待って購入。

正直、期待をしすぎてその期待を越えては来なかったが、このエドワード・ゴーリーという人がアナグラムで名前をいじって別名で作品を発表しているなど、そのやり方が最高で、もう少し別の本も読んでみないといけない。

そしてこの先絵本を描くことを決めた。
その昔、漫画家になる夢を持ったが、小学生の頃の漫画クラブで、話を考える難しさを知り挫折。しかし、改めて、ストーリーも考えて、絵本を作る。必ず。

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